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私たちGospel choir Enormous voiceが
開演前の時間にロビーコンサートをさせていただくことになりました!
シスターアクト公式ホームページでも名前が掲載されております。
当日の公演チケットをお持ちの方しかロビーには入れませんが、
チケットをお持ちの方は是非一緒に歌ってください♪
また、これからチケットをとる予定の方は是非是非私たちが歌う6月8日にお願いしますw

出演日:2014年6月8日(日) 12時開演の部
出 演:ayumi with Gospel choir Enormous voice

ロビーライブについてのご注意
※当日ご観劇のお客様皆様ご覧いただけます。ライブだけの観覧はいただけません。
※会場は、1階ロビーにございます、大階段にて行わせて頂きます。場所によって見え方が異なります。予めご了承くださいますようお願い申し上げます。

詳しくはホームページをご確認ください。
 (Click!) 
オレンジリボン運動支援「Gospel workshop2012」
本日の浦安会場をもって全国22ヵ所の全日程を終了いたしました!!
主催の打木さん、そしてNYから来て下さったダニーさん、すでに開催を終えた会場のみなさん、本当に本当にお疲れ様でした!!

Enormous voiceの有志メンバーでオープニングアクトとして1曲、そしてRadish choirの皆さんとジョイントで「Oh Happy Day」を歌わせていただきました。
たくさんの新しい出会いや、大きな輪の広がりに感謝いたします!

開催直前まで不安でいっぱいでしたが、おかげさまで浦安会場も笑顔で終了することができました!
たくさんの笑顔が広がり、私も見ていて心が癒されたし笑顔になれました。
今回のイベントに協力できたことに感謝しています。

来年もきっと支援イベントが開催されることと思います。
さらに大きな輪に広がっていくよう、微力ながら応援を続けたいと思います。
本当にかかわって下さったすべての方々に感謝の気持ちでいっぱいです。
厚く御礼申し上げます。

いろいろ手が行き届かない点がありましたが、それを反省材料にしてまた次のイベントが成功につながるよう協力させていただきますので、その際はよろしくお願いいたします。

皆様、ありがとうございました。
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WS終了後、参加者皆様と笑顔で記念撮影
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「子ども虐待防止オレンジリボン運動」支援イベント
GOSPEL WORKSHOP 2012

アメリカ・NYで活躍中の敏腕ゴスペルディレクター、D​anny Eason(ダニー・イーソン)氏と、 イベント主催者の、オレンジリボン運動サポーター&音楽​プロデューサー打木希瑶子さんによる、 「子ども虐待防止オレンジリボン運動支援ゴスペルワーク​ショップ2012」が、 千葉県では浦安市で開催されることになりました。
ワークショップの収益金は、NPO法人児童虐待防止全国​ネットワークへ寄贈され、今後のオレンジリボン運動に活​用されます。
浦安会場へのご参加申し込み・お問い合わせは、当グループにて受付いたします。
詳細はこちら (Click!) よりお願いします。

音楽の好きな方、オレンジリボン運動に関心をお持ちの方​。
小さなお子さんからご年配の方まで、皆様のご参加をお待​ちしております!

■開催期間/2012年10月19日~11月11日
■開催地域/国内22ヶ所
■参加費/前売り3,000円 当日3,500円
■チケット発売/ e+(イープラス) (Click!) 、浦安市文化会館 窓口
※直接お求めになるのが難しい場合、e+(イープラス)でのお申込みが便利です。コンビニで受け取りが可能です。
■イベント公式URL/ オレンジリボン運動支援イベント「GOSPEL WORKSHOP2012」 (Click!) 


□□□浦安会場詳細□□□

開催日時/11月11日(日) 13時30分~ 受付開始 
※近隣グループによるミニゴスペルライブがあります。
ワークショップ時間/14時00分~​16時00分
開催場所/浦安市文化会館 大会議室
所在地/千葉県浦安市猫実1-1-2
交通/東西線「浦安駅」下車、バス10分またはJR京葉​線「新浦安駅」下車 徒歩20分またはバス10分
アクセス方法/東京メトロ東西線「浦安駅」より (Click!) 
JR京葉線・武蔵野線「新浦安駅」より (Click!) 

お問い合わせ/090-3531-1014(Gospel Choir Enorm​ous voice こやま)
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■オレンジリボン運動とは

2004年、栃木県小山市で3歳と4歳になる二人の可愛らしい兄弟が何度も何度も父親の友人から暴行を受けていました。その顔を見たコンビニの店長さんが警察に通報したのですが、いったんは保護されながら、周囲の諸機関が適切な措置を取らなかったために、9月11日ガソリンスタンドで再び暴行を受け、車の中でもさんざん暴行を受け、息も絶え絶えの状態で、橋の上から川に投げ込まれて幼い命を奪われるという痛ましい事件が起こりました。
2005年、栃木県小山市の「カンガルーOYAMA」という団体が、二度とこのような事件が起こらないようにという願いを込めて、子ども虐待防止を目指してオレンジリボン運動が始まりました。そして、NPO法人「里親子支援のアン基金プロジェクト」が協力し、大きく育てました。
こういった、子どもが虐待を受け、近年、命を失ってしまうという事件が年間60件近く起きています。それだけではありません。虐待を受け、苦しんでいる子どもたちたちがどんどん増え続けています。そして、その苦しさの余り自らの命を絶ってしまう子すらいます。
私たちも、このような事件が決して起きてはならないという願いを込めて、2006年からオレンジリボンの総合窓口を担い、全国的に活動を広げようと動き始めました。
手探りで始まったこのオレンジリボン運動は、たくさんの方々のご共感をいただき、子ども虐待の現状に直面する児童福祉の関係者をはじめ、各種団体・企業・個人の皆様へと全国に拡がりつつあります。
(特定非営利活動法人児童虐待防止全国ネットワーク ホームページより)


■オレンジリボン運動とゴスペル

一見、オレンジリボン運動とゴスペルは何の関連性がないのではと思われるかもしれませんが、そんなことはありません。
一緒に見知らぬ人たちと集い、力いっぱい歌うという行動から笑顔が生まれ、人に関心を持てる心の豊かさも育まれると思っています。また、合唱は一人ではできません。人と人とのふれあいの大切さをゴスペルを通して知っていただきたいと考えています。
日本でのゴスペル音楽は、20年ほど前から新しい合唱楽曲として人気が高まり、多くの音楽サークルや教室で歌われています。
ワークショップはニューヨークスタイルで行いますので、耳と体で覚える「コール&レスポンス」という指導方法を使います。
ですから、譜面や文字を読む必要がありませんので、幼児からご高齢の方まで、さまざまな年齢層の人々が参加されています。
■ダニー・イーソン プロフィール
ニューヨーク、ブルックリン生まれ。
幼い頃から音楽の才能が教会で認められ、5歳でディレクター(指揮者)デビューを果たす。いくつかのクワイヤー指揮をとる中「アバンダント・ユース・クルセイド」は、ダニー・イーソンの代表的なクワイヤーとなった。宗教色のないコミュニティークワイヤーをめざし、1992年に7名のメンバーからスタート。ダニー・イーソンの楽曲とクワイヤーの評判から、翌年には120名以上のマス・クワイヤーとなり、NYのトップ・クワイヤーのひとつとなった。
ダニーは、宗教色・商業色をあまり好まず、クワイヤーと共に刑務所・施設・病院や教会コンサートを回った。活動が認められ、98年にはNBCテレビが制作したマーティン・ルーサーキングの特別番組にも出演。これをきっかけに全米ゴスペル音楽業界で名が知られるようになり、アメリカの教育番組TV局PBS制作の黒人歴史番組にも出演するようになった。
日本へはブルーノートの招待で初来日。2006年には、ゴスペルエンターテイメント「GOSPELNOW」のディレクターとして起用され、8000人の観客動員を果たした。
2011年3月11日の東日本大震災を機に、前年レコーディングした「Don'tGiveUp」を支援ソングとして世界中にオンライン・リリース。
同年11月には、オレンジリボン運動支援イベントとして日本で初ワークショップを開催。Don'tGiveUpは、NYと日本を中心に各地で歌われ、支援の輪が広がっている。
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